FC2ブログ

J's Monologue

日没後に輝く寺院 





前回の記事」の続きです。




日没後、ワット・アルンがライトアップされます。










空のオレンジ色が深まる中、




寺院が黄金色にライトアップされ、




この日一番見応えのある時間となりました。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村



テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/30(月) 00:00:00|
  2. 海外
  3. | コメント:2

夕焼けに染まる寺院





過去の記事」で、「ワット・アルン」を紹介しましたが、




改めて、夕焼けに染まる様子を撮影してみました。










このあと、寺院のライトアップが始まります。




その様子はまた次回。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村




テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/28(土) 00:00:00|
  2. 海外
  3. | コメント:2

川の向こうで輝く寺院





前回の記事」の続きです。




ワット・ラカンの後、再びチャオプラヤ川を船で渡っている時に撮影した




ワット・プラケオの外観です。










今回は訪問する時間が取れなかったため、ここは外からの写真のみです。




2世紀前(1782年)、ラーマ1世がラタナコシン王朝を始める際、




国王が住む「王宮」と、国家の行事をするお寺である「ワット」を




同じ敷地内に作ったため、このワット・プラケオは「王宮」、「グランドパレス」など、




いろいろな呼び名があり、タイの最高地位を誇る仏教寺院とされております。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村




テーマ:建物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/26(木) 01:10:00|
  2. 海外
  3. | コメント:0

黄金の鐘の寺へ Vol.2





前回の記事」の続きです。




ワット・ラカンの境内には108の鐘があり、




それらを鳴らすことで煩悩を払ってくれるといわれております。









「ワット・ポー」や、「ワット・アルン」のように




外国人観光客が訪れる寺院というよりも、




ここはタイ人が各々の願いを祈願しにくるローカルの寺院で、




タイ国内でも特にご利益があると信じられているようです。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村




テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/24(火) 01:20:00|
  2. 海外
  3. | コメント:0

黄金の鐘の寺へ





前回の記事」の続きです。




チャオプラヤ川を渡って次にたどり着いた場所は




「ワット・ラカン」というお寺です。




 





ワット=お寺、ラカン=鐘、という意味で、




ラーマ1世の時代に、寺院内で黄金の鐘が出土したことから、




そう名付けられたとのことです。




続きはまた次回。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村




テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/22(日) 01:20:00|
  2. 海外
  3. | コメント:0

川の向こうに広がる都会





前回の記事」の続きです。




チャオプラヤ川の向こうに広がるのは、




バンコク市内のビル群です。










一番左奥に見える、少し背の低い、崩れ掛けたような形のビルは、




バンコクで一番背の高い、「マハナコンタワー」です。




この後、船で移動し、別の寺院へ。




続きはまた次回。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村



テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/20(金) 00:55:00|
  2. 海外
  3. | コメント:2

暁の寺院の背後に沈む夕日





以前の記事」の続きです。




ワット・アルンを見学し終えようとしていたとき、




仏塔の向こうに沈んでいく夕日を見ることができました。










この後、チャオプラヤ川を再び船で渡り、次の場所へ移動です。




そのときの様子はまた次回。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村



テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/18(水) 00:40:00|
  2. 海外
  3. | コメント:0

国王が眠る黄金の場所 Vol.2





以前の記事」で、ワット・ポーの本堂に




ラーマ1世が眠る場所を紹介しましたが、




ワット・アルンの本堂には、ラーマ2世の遺骨が安置されています。









内壁にはびっしりと絵が描かれていますが、




これは「お釈迦様の生涯」を描いた絵だそうです。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村




テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/16(月) 00:00:00|
  2. 海外
  3. | コメント:0

シンボルを見上げて





前回の記事」の続きです。




仏塔の真下から上に続く階段で、途中まで登ることができます。










階段がここまで急な理由は、登る時に頭が上がらないように設計されていて




そうすることで、仏様への敬意を自然と示すことができると




考えられているため、とのことです。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村




テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/14(土) 01:35:00|
  2. 海外
  3. | コメント:0

仏塔の向こうに見えるもの





前回の記事」の続きです。




仏塔に近づくにつれて、迫力が増してきます。










塔の表面をよく見ると、陶器片が散りばめられており、




塔全体に渡って独特な模様が作り出されています。




続きはまた次回。




ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村




テーマ:建物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/03/12(木) 00:00:00|
  2. 海外
  3. | コメント:2
次のページ

プロフィール

Juntaro

Author:Juntaro
日常の風景、旅先での風景、
過去に撮った印象深い風景など、
さまざまな風景を載せていきます。



ご訪問ありがとうございます。
お帰りにポチっと
応援頂けると嬉しいです。
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
はじめまして (1)
愛犬 (3)
海外 (25)
大阪 (159)
兵庫 (78)
滋賀 (56)
奈良 (32)
和歌山 (39)
淡路島 (27)
京都 (47)
山梨 (2)
岐阜 (2)
岡山 (17)
北海道 (17)
徳島 (3)
高知 (20)
愛媛 (17)
長野 (19)
三重 (6)
愛知 (7)
静岡 (12)
石川 (8)
富山 (2)
福井 (2)
香川 (7)
広島 (5)
鳥取 (7)
工場夜景 (10)
星空 (15)
蛍 (4)

フリーエリア

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる